② デザイン — お部屋に合わせる

サイズを変える

ラックをクリックして選ぶと、下に編集パネルが表示されます。W ・ D ・ H ・ 棚 タブを選んでスライダーを動かすと、3D画面と寸法表示がリアルタイムで変わります。 棚タブでは段数を調整します。

💡 棚ごとについている ↕ マーク をつかむと、棚の高さをマス単位で 動かせます — 使っていて荷物の高さが変わっても、あとから実物でも同じように調整できる、 Monster Rack の代表機能です。

ラックをつなぎ合わせる

ラック横の 緑の + ボタン を押すと、同じ規格のモジュールが横につながります。 つないだモジュールはポスト(柱)を共有するため、別々に買うより部品が少なくて済みます。各モジュールはクリックして 個別にサイズを変えたり、「分離」・「回転」・「削除」できます。

Monster Rack の2台を横につないだ画面 — 構成リストと概算金額がリアルタイム更新
+ ボタンでモジュールをつないだ様子。右側の構成リストと金額がすぐに更新されます。

追加オプションを選ぶ

上部の 「オプション」 を押すと、製品・カラーと一緒に追加部品を選べます。

Monster Rack Easy Builder オプション設定画面 — 水平調節足、キャスター、補強バー、棚追加、スライド棚、ハンガーバー、引き出し、背面板、カーテン
オプション設定。選ぶとすぐに3D画面と構成リストに反映されます。

💡 どのオプションが自分の用途に合うか分からないときは、まず基本構成で保存しておいて、 公式ストアのチャット相談にデザインリンクを送って聞いてみてください。